レゴジャパンは、大人の『好き』や『情熱』をクリエイティブに自分で表現できる大人向けのレゴブロックから、ニューヨークにあるメトロポリタン美術館とのコラボレーションによる「レゴアート Claude Monet <睡蓮の池に架かる橋>」を3月4日より販売開始する。
「レゴアート Claude Monet <睡蓮の池に架かる橋>」は、メトロポリタン美術館を代表する、1899年に描かれたクロード・モネの「睡蓮の池に架かる橋」をレゴブロックで再現したレゴセットだ。
3,179ピースで構成された「レゴアート Claude Monet <睡蓮の池に架かる橋>」は、作品の象徴的な睡蓮とともに、モネの繊細な筆致と自然への深い愛を、蝶・花・果物をはじめ、さまざまなレゴブロックのパーツを使用し表現することで、大胆に解釈している。
また、作品中央では、木々を横切る光の線を右上から左下へと走る明るい色のレゴブロックパーツで表現し、構図の象徴である「橋」に情景を固定しながら、見る者の視線を池の広がりへと導く。さらに、組み立てている間は、メトロポリタン美術館のキュレーターであるアリソン・ホカンソンが出演する限定ポッドキャストを聴きながら、モネのインスピレーションや芸術性について深く掘り下げるストーリーを楽しむこともできる(※英語対応)。そして、完成した作品は、壁掛けに対応したフックが付属しており、自宅の壁に名画を飾るようにディスプレイすることが可能だ。
<レゴグループ デザイナー Stijn Oom(ステイン・オム)のコメント>は以下の通り。モネの筆致をレゴブロックで再現することは大きな挑戦でした。さまざまなパーツを垂直・水平方向に重ねることで、作品が持つ奥行き感や立体的な質感を創り上げ、そこにレゴブロック独自のカラーバリエーションからモネの繊細な色調を慎重に落とし込みました。原画のニュアンスをレゴブロックで再現するために重要なディテールは保ちつつ、作品の特定要素は抽象化することで、モネの特徴的な芸術スタイルを表現しました。本製品は、鑑賞する距離によっても表情を変えます。近くで見るとそれぞれのレゴブロックのパーツや質感を楽しむことができ、遠くから見ると穏やかな印象派の風景が広がり、晩年のモネ作品の特性を表現しています。
「レゴアート Claude Monet <睡蓮の池に架かる橋>」の製品番号は、31220。











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