東芝ライフスタイルは3月3日、冷凍冷蔵庫の新シリーズ「フリーザ」(FREEZA)を発表した。大容量冷凍室を本体中央に設置するなど、冷凍室の利便性と冷凍食材の品質保持性能を追求した。
586リットルの「GR-A590WFS」と、535リットルの「GR-A540WFS」の2機種をラインナップする。いずれも6ドアのフレンチドアタイプ。価格はオープンで、発売は4月下旬の予定。
共働き世帯の増加で冷凍食品を中心とする食材のまとめ買いが増えたことを背景に、冷凍室を中心に設計を見直した製品。業界トップクラスとなる182リットルの大容量冷凍室を冷蔵庫の中央に配置したのが特徴。腰をかがめずにアクセスできる。
冷凍食材の品質維持には「凍結」「保存」「解凍」の3ステップを採用し、霜付きやドリップを抑え、素材本来のうま味を保ちながら解凍の手間を軽減できるとしている。











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