「何言ってんの! ないわよ!」。子役時代に稼いだお金について母親に尋ねると、そう一蹴されたという。
○元子役たちが語る金銭事情
1日に配信されたABEMAのバラエティ番組『ななにー 地下ABEMA』(毎週日曜20:00~)#108では、「一世風靡したあの人気子役は今!? 人生の分岐点を激白&衝撃エピソード大連発SP」と題し、元祖チャイドル・野村佑香、伝説の子ども番組『ウゴウゴルーガ』の“ルーガちゃん”こと小出由華、元私立恵比寿中学・ぁぃぁぃが登場した。
過去の金銭事情について、11歳から18歳までアイドルとして活動したぁぃぁぃは「アイドル時代は値段で渋ることなく、欲しいと思ったものはポンポコ買える」と自由だった一方、野村は月500円からスタートするお小遣い制で、残りは母親が大学の入学費として貯金してくれていたと語る。
そんな中、小出がデンマークへ留学する際、子役時代に稼いだお金の行方を母親に尋ねたところ「何言ってんの! ないわよ!」と一蹴されたと告白。実は、医療系の私立大学に進学した姉の学費として「家一軒分くらい」の金額が使われていたことが判明したという。
この話を聞いた天野ひろゆき(キャイ~ン)は、小出が30歳のときに国際結婚をし、デンマークの自宅が9LDKの豪邸だと明かしていたことから「まあ、今9LDK(の家に住んでいるん)だから」となだめていた。
【編集部MEMO】
次週3月8日の『ななにー 地下ABEMA』#109は、「自称スターに似すぎのマスクイケメン&マスク美女大集合SP !」と題し、人気企画「スターに似すぎのマスクイケメン&マスク美女」の特別版をお届け。今回スタジオに集結したのは、ちゃんみな、こっちのけんと、佐藤健などのそっくりさん。SNSなどで「あのスターに私は似ています」とそっくりをアピールしつつも、似ている、似ていないの賛否両論が巻き起こっている“自称そっくりさん”たちのマスクを外した顔を見て、今後そっくりとして名乗っていいかについてジャッジ。中にはEXIT・りんたろー。が「さっき本物だと思って挨拶しちゃった」という超そっくりさんも……!?











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