當真あみが主演、上白石萌音が共演するドラマ『ちはやふる-めぐり-』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第7話が20日の今夜放送される。
【写真】緊張した面持ちで東京都予選開会式を迎えるめぐる(當真あみ)たち
原作『ちはやふる』は、シリーズ累計発行部数2900万部を超える大ヒット漫画で、「第2回マンガ大賞2009」「第35回講談社漫画賞 少女部門」など数々の賞を受賞している。
■第7話あらすじ
競技かるた高校選手権東京都予選まで、あとわずか。近江神宮を目指すめぐるたち梅園かるた部の練習もいよいよラストスパート。そんな中、優勝候補の筆頭・瑞沢高校かるた部に、テレビの取材がやってくる。カメラを気にしてせっせとメイクを直すのは、顧問の綾瀬千早(広瀬すず)に代わってかるた部の面倒を任されたOG・花野菫(優希美青)。
しかし、カメラを向けられるのは部員たちだけで、菫の出番はなく…。インタビューで入部の動機を聞かれた新入部員たちは、皆一様に、月浦凪(原菜乃華)に憧れたり、凪の押しに負けて入部したと答える。菫はかつて自分も千早から熱心に誘われたことを思い出し「まるで綾瀬先輩だ」と、凪の姿に千早を重ねて頬を緩ませる。すると新入部員の中に1人、見覚えのない顔を発見。それは、瑞沢の制服を着た八雲力(坂元愛登)だった…。
一方、梅園は与野草太(山時聡真)の提案で、都予選に向けて他校の偵察を始めていた。実力で劣る梅園が予選を勝ち抜くには、真正面からぶつかるのではなく、他校のデータをなるべく多く集めて作戦を立てるしかない。大江奏(上白石萌音)が京都へ行ってしまった今、それができるのは自分だけだと言う草太は、自らプレーヤーを退き、マネジメント役を買って出る。「梅園を勝たせるためだったら何だってしたい」。高校最後の大会だというのに、チームのために裏方に徹する草太。その思いに応えたいめぐるたちは、みんなで手分けして他校へ出稽古に行き、情報集めを開始する。
そんな中、凪がテレビのインタビュー取材を受け、かるたを始めたきっかけを語る。それは千早との出会い、そして幼馴染だっためぐるとの苦い思い出でもあった。
それぞれの思いを胸に、ついに東京都予選が開幕。開会式には名人となった綿谷新(新田真剣佑)が登場する。
ドラマ『ちはやふる-めぐり-』は日本テレビ系にて毎週水曜22時放送。

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