LE SSERAFIMのSAKURAこと宮脇咲良が2日、インスタグラムを更新。ニューヨーク・タイムズスクエアでのオフショットを公開し、ファンから反響が集まった。



【別カット】LE SSERAFIMタイムズスクエアでの集合ショット! ホテルでくつろぐ宮脇咲良も

 現地時間2025年12月31日、K‐POPガールズグループとして初めてアメリカの年越し特番『ニュー・イヤーズ・ロッキン・イブ』に出演したLE SSERAFIM。宮脇は「2026年は、ニューヨークのタイムズスクエアで新年を迎えました」と投稿し、収録時のオフショットを複数公開した。

 写真には、赤いミニスカートとショート丈のジャケットでウエストをあらわにした宮脇のソロショットや、メンバーとの集合ショット、ホテルの部屋でくつろぐ姿も収められている。

 宮脇は投稿で「誰がこんな未来を想像したかな。私は、想像もしていなかった未来でした」とコメント。さらに「私が予想していた自分はもう遥かに越えていて、人生のボーナスステージを見ているかのような、そんな体験でした」ともつづっている。

 2011年に福岡・博多を拠点とするHKT48のメンバーとしてデビューし、日韓合同ガールズアイドルグループIZ*ONEでの活動を経て、2022年にLE SSERAFIMのメンバーとして3度目のデビューを果たした宮脇。

 最初のデビューから目覚ましい飛躍を遂げ、2026年の幕開けにタイムズスクエアでパフォーマンスを行った宮脇の投稿には、「努力し続ける姿勢に尊敬」「素敵な人柄さくちゃん大好き」「2026年も最高に可愛い」といった声が世界各国のファンから集まっている。

引用:「宮脇咲良」インスタグラム(@39saku_chan)

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