歌手の森高千里が26日にインスタグラムを更新。サイパンで撮影されたカレンダーとフォトブックから一部の写真を公開。

ファンから「全然オバさんにならない」「反則レベルの美貌」といった声が集まった。

【写真】森高千里、変わらぬ美脚!ミニスカ&ニーハイで魅せた全身ショット(ほか全9枚)

 森高が投稿したのは、サイパンで撮影されたカレンダーとフォトブックからの先行カット。写真には、ビーチで花冠をつけた笑顔やワンピース姿、現地のフードを堪能する様子などが収められている。

 投稿の中で森高は「“サイパン”が歌詞に登場する「私がオバさんになっても」発売から33年。私のデビュー38周年(サイパン)ということで、マリアナ政府観光局様にご協力いただき久しぶりにサイパンに行って、カレンダーとフォトブックの撮影をしてきました!」とコメントしている。

 彼女の近影にファンからは「全然オバさんにならないよねーずっと可愛い」「見とれてしまいます。キレイです」「反則レベルの美貌」などの反響が寄せられている。

■森高千里(もりたか ちさと)
1969年4月11日生まれ。熊本県出身。1987年、映画『あいつに恋して』のヒロイン役に抜擢され、同年5月に同作の主題歌『NEW SEASON』で歌手デビュー。以降、『ザ・ストレス』『17才』『私がオバさんになっても』『渡良瀬橋』『ララ サンシャイン』などのヒット曲を世に送り出す。プライベートでは歌手で俳優の江口洋介と1999年に結婚。
翌年に長女を、2002年に長男を出産している。

引用:「森高千里」インスタグラム(@chisatomoritaka_official)

編集部おすすめ