女優の芳根京子が2月28日までにインスタグラムを更新し。29歳の誕生日を迎えたことを報告。

アメリカ・サンタモニカでのオフショットを披露した。

【写真】芳根京子、夕日に照らされた美麗ショット

 芳根京子が「29歳になりました!」と投稿したのは、アメリカ・サンタモニカで撮影されたオフショット。写真には、ディズニーのアニメーション映画『私がビーバーになる時』のワールドプレミアに出席していた彼女が、リラックスした表情で夕陽を眺める様子が複数収められている。

 投稿の中で彼女は「いよいよラスト20代!頑張っていきたいと思います!日々たくさんの経験をさせていただけていることに、感謝の気持ちでいっぱいです」とコメント。続けて「これからもたくさん吸収して成長していけるよう頑張っていきます!」と意気込みをつづり、ファンに向けて「たくさんのお祝いのメッセージありがとうございます!そしていつもありがとう!これからもよろしくね」とコメント。「サンタモニカの夕陽は本当に素晴らしかったです」と投稿を締めくくっている。

 誕生日を迎えた彼女に、ファンから多数の祝福が集まり、さらに「夕日も素敵だけど、やっぱりきょんちゃんが綺麗」「笑顔に癒やされる」「とっても美しいでーーす」などの声も寄せられていた。

 また友人の生田絵梨花からは「きょんちゃん  おめっと」とメッセージが送られたほか、有村架純吉岡里帆、中沢元紀らから「いいね!」が届いていた。

■芳根京子(よしね きょうこ)
1997年2月28日生まれ。東京都出身。2014年放送の連続テレビ小説『花子とアン』(NHK総合)に出演すると、翌年には『表参道高校合唱部!』(TBS系)でドラマ初主演を務める。2016年には連続テレビ小説『べっぴんさん』でヒロインを演じると、以降も話題作に多数出演。
吹替を務めた長編アニメーション映画『私がビーバーになる時』が3月13日より公開される。

引用:「芳根京子」インスタグラム(@yoshinekyoko)

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