)を実施。3職種の採用が決定しました。
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量子科学技術研究開発機構 ITERプロジェクト部次長 松永 剛氏 コメント
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ITERプロジェクトは、国際的な最先端のエネルギー研究の現場として、多くの皆様にご関心を寄せていただいております。エン・ジャパンを通じた採用活動により、タイミング良く3名の優秀な人材をITER職員として迎えることができ、心より嬉しく思います。
国際機関であるITER機構に採用された皆様には、これまで培ってこられた専門性を十二分に発揮していただき、未だ誰も達成していない核融合実験炉の建設・実証実験に挑戦していただくとともに、国際的なプロジェクトの一翼を担っていただけることを期待しております。さらに、ITERで得られた貴重な知見を日本に持ち帰り、核融合の開発に欠かせない次世代リーダーとして、今後の日本のエネルギー技術発展に大きく貢献していただけるよう、心から願っています。
採用者コメント(一部)
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■採用者コメント
人類の夢のエネルギーと呼ばれる核融合発電の分野に、これまで培ってきた専門性を活かせることに魅力を感じ、応募しました。ITERは私が就職活動をしていた学生時代から持ち続けている、「人々の生活を根底から支える仕事をしたい」という想いを実現できるプロジェクトだと感じています。そのプロジェクトに携わることにとてもワクワクしていますし、核融合発電という究極のエネルギー技術に携われることは、エンジニア冥利に尽きると感じています。核融合発電は石油やガス依存から脱却するための夢の技術であり、その道のりはまだまだ長いですが、ITERはその第一歩となるプロジェクト。今回のプロジェクトを成功させ、人々の負担が少ない社会の実現を目指していきたいです。
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■採用者コメント
ITERが手掛けるプロジェクトは「世界で初めてのことを、初めての規模でやろうとしている」と理解しています。その特異性と先進性に魅力を感じ、また、そこに自身の経験を活かせると思い、応募しました。
本プロジェクトにおける当社支援サービス
プレスリリースや特設ページ、Web広告での告知に加え、各求人サイトでの集客支援を実施。『AMBI』『ミドルの転職』とターゲットの異なる求人サイトを活用することで、ターゲットへ網羅的に求人を届けました。
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採用を通じて社会課題の解決に挑む『ソーシャルインパクト採用プロジェクト https://www.enjapan.com/
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社会的なインパクトが特に大きい人材採用「ソーシャルインパクト採用」を、エン・ジャパンが全社を挙げて支援するプロジェクトです。中央省庁の幹部候補、自治体の副市長やDX担当、さらにはNGO/NPO・スポーツ団体・志ある企業の中核メンバー……等々、さまざまな募集を「入職後の活躍」までこだわって支援しています。優れた能力を「より良い世の中を作るため」に使いたい方と、より良い世の中を作るために優れた人材の力を必要とする団体を結びつけ、社会の課題解決を加速させていく一大プロジェクトです。
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プロジェクト経由入職者の活躍に迫るYouTube番組『Impactors』
『ソーシャルインパクト採用プロジェクト』公式YouTubeチャンネルで公開中!
https://www.youtube.com/@socialimpact_en
■第7弾
https://www.youtube.com/watch?v=wyfKOm2ca4c
本件に関するお問合わせ先
エン・ジャパン株式会社 広報担当
TEL:03-3342-6590
E-mail:en-press@en-japan.com