~UEBA運用監視サービス市場シェアNo.1(※1)のIRIをご紹介~

「安全なデジタル社会をつくり、日本を前進させ続ける。」をミッションと掲げる、株式会社エルテス(本社:東京都千代田区、代表取締役:菅原貴弘、証券コード:3967、以下「エルテス」)は、2026年1月22日(木)~23日(金)の2日間、パシフィコ横浜で開催される「第1回 IT・情シス DXPO」へ出展いたします。

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■概要
「システム・アプリ開発展」「ITインフラ・セキュリティ展」「社内業務デジタル化展」の3つの展示会から構成され、システム・アプリ開発やノーコード・ローコードツールをはじめ、情報セキュリティ対策の各種サービス、IT人材の育成及び採用を支援するサービスまで、情報システムやシステム開発部門必見の各種ソリューション・サービスが一堂に会する専門展です。


会期:2026年1月22日(木)~23日(金)9:30~17:00
会場:パシフィコ横浜 展示ホールB(神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1)
申し込み:こちらから事前にお申し込みください
https://dxpo.jp/real/fox/yokohama/system/
講演:サービス比較 ショートセッションはこちらからお申し込みください
https://dxpo.jp/real/fox/yokohama26/system/conf.html#f250

■出展情報
出展ブース:4-25
取り扱いサービス:Internal Risk Intelligence(内部脅威検知サービス)

■IRIについて
IT資産管理ツールやグループウェアのログデータをもとに、単なるログ管理ではなく、ログプロファイリング(ログデータを元に、ユーザーの行動意図を分析・推測して怪しい行為を抽出)をおこなうマネージドサービスです。具体的には、他のユーザーや普段の行動と比較した異常ユーザーの検知や、職域を超えた重要情報への接触などから、営業秘密の持ち出しの検知などが可能です。翌営業日には分析を完了し、タイムリーにリスクを把握することが強みとなっています。

転職市場の拡大、テレワークなど働き方の多様化、経済安全保障リスクの高まりを背景に、大手製造業、金融機関を中心に幅広い業種での導入が進んでおり、株式会社アイ・ティ・アールが提供する調査レポート「ITR Market View:エンドポイント・セキュリティ対策型/情報漏洩対策型SOCサービス市場2025」において、IRIがUEBA運用監視サービス市場シェアNo.1を獲得しました(※1)。類似製品に外国産の製品はいくつかありますが、国産の内部脅威検知の専業サービスが他にないこともあり、日本を代表する大企業からもご支持いただいておりま
す。

サービス詳細ページ:https://eltes-solution.jp/service/internalriskintelligence


[画像1]https://digitalpr.jp/simg/2142/125760/500_293_202512040951416930db1d075e6.png


<参考情報>
※1 出典:ITR「ITR Market View:エンドポイント・セキュリティ対策型/情報漏洩対策型SOCサービス市場 2025」UEBA運用監視サービス市場:ベンダー別売上金額シェア(2024年度)


[エルテスグループ関連サイト]
デジタルリスク対策サービス一覧:https://eltes-solution.jp/
採用情報:https://eltes.co.jp/recruit
公式オウンドメディア「エルテスの道」:https://eltes.co.jp/ownedmedia
公式X(旧Twitter):https://x.com/eltes_irpr


本件に関するお問合わせ先
報道関係者のお問い合わせ先
エルテスPR事務局:奥村、島津
Tel: 03-6550-9280 E-mail: pr@eltes.co.jp

関連リンク
リリース本文
https://eltes.co.jp/news20260106
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