特集では、インバウンドの受け入れや移住促進といった取り組みを通じて、地域が本来持つ強みを国際化によって活かし、地方振興へと結び付ける実践例を紹介。地域固有の文化や資源を世界とつなぐことで生まれる、新たな地方創生の可能性について論じられている。
綱島洋一教授は元朝日新聞の記者で、ジャーナリズム論、北海道経済論を専門分野として札幌大学の教壇に立っている。特集ではニセコについて取り上げている。
地方創生の新しい波 | AERA DIGITAL
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◆綱島洋一教授経歴
・1981年4月 朝日新聞社入社
・2016年3月 朝日新聞社退社
※朝日新聞では、金融、経済分野専門の記者として奉職
・2022年4月 札幌大学赴任
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▼本件に関する問い合わせ先
札幌大学企画部入試・広報課
住所:札幌市豊平区西岡3条7丁目3番1号
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