累計興行収入200億円超の大ヒットを記録した『バイオハザード』シリーズ、全世界を熱狂させた日本発のゲームをハリウッド実写映画化した『モンスターハンター』などアクション映画史において、革命を起こし、表現の限界に挑戦し続けてきた俳優、ミラ・ジョヴォヴィッチとポール・W・S・アンダーソン監督。

彼らが再びタッグを組み挑んだ最新作『ロストランズ 闇を狩る者』が、日本での劇場公開翌月に、早くもPrime Videoにて2026年2月25日(水)より見放題独占配信されることが決定! また、見放題配信に先駆け本日より最速レンタル・購入配信も開始した。

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『ロストランズ 闇を狩る者』概要

原作は『ゲーム・オブ・スローンズ』『ハウス・オブ・ザ・ドラゴン』で現代随一のファンタジー作家と絶賛された巨匠・ジョージ・R・R・マーティンの短編小説。その初期傑作小説に惚れ込んだ二人がプロデューサーも兼ね、7年の歳月をかけて新次元の映像として完成させた。

文明崩壊後の世界を舞台に、魔女アリスが、愛と権力に飢えた王妃の願いを叶えるため、案内人ボイスと共に、魔物が支配する絶望の地“ロストランズ”へ力を求める旅に出るストーリー。

ミラが演じるのは、報酬さえ払えば、どんな願いも受け入れる不死身の魔女、グレイ・アリス。好きな“アクション・ヒロイン”ランキングの常連、ミラ・ジョヴォヴィッチの代名詞ともいえるキャラクター、『バイオハザード』シリーズの主人公アリスと同じ名を持つ役柄で、刃を振り、銃撃戦を潜り抜け、さらに魔力も操り、惜しみないアクションを披露。

案内人としてアリスに雇われ、共に旅をすることになるハンター、ボイスを演じるのは、WWEで6度のヘビー級王者に輝いた元プロレスラー、デイヴ・バウティスタ。鋼の肉体を生かし、『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』シリーズで演じたドラックス役で世界中を魅了した彼が、本作では物語のカギを握る重要な役どころを演じる。

これまでに観たことがない映像体験を目指し、撮影にはゲーム制作用のプラットフォーム、アンリアル・エンジンを導入。それにより構築された狂気の世界、圧倒的スケールで描かれる映像が、観る者を絶望の“ロストランズ”へと引きずり込む―。

『ロストランズ 闇を狩る者』あらすじ

魔物を狩り、最恐の力を奪え——

崩壊した世界で、力こそがすべて。人々の唯一の希望は自由を追い求める魔女グレイ・アリスの存在だった。愛と権力に飢えた王妃の願いを叶えるため、案内人ボイスタと共に、魔物が支配する“ロストランズ”へと旅立つアリス。だが、彼女を異端として裁いた族長と、冷酷無比な処刑人アッシュの追跡が迫る。

さらに、辿り着いた絶望の地で、アリスに呪われた運命が牙を剝く―。

2025年に50歳を迎えたミラが40代ラストイヤーをキレキレのアクションで飾った本作『ロストランズ 闇を狩る者』を、是非この機会に自宅でも楽しもう! 『ロストランズ 闇を狩る者』はPrime Videoにて本日2月6日(金)より最速レンタル・購入配信、2月25日(水)より見放題独占配信!

(海外ドラマNAVI)

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