株式会社QPS研究所は「宇宙の可能性を広げ、人類の発展に貢献すること」を使命に2005年に創業され、「イザナミ」は同社と約20社の九州の地場企業とが共同で開発・製造した小型衛星である。
同研究所は今回のミッションへの参入を皮切りに、36機の小型衛星を打ち上げることにより、世界中のほぼどこでも約10分で地球を観測することができる、地球の「準リアルタイム観測」を目指すという。
今回打ち上げる2号機「イザナミ」は、1号機の改善点を修正・反映させており、今後は2機体制でスムーズな観測を実現するための知見、経験を広げていく。
QPS研究所は、地球をリアルタイム観測できる世界を構築することで、社会の発展と人類の生活の向上に貢献することを目指す。また、同研究所は、宇宙航空研究開発機構(JAXA)と宇宙関連事業の更なる創出を目指す活動を開始、また、九州電力株式会社とは衛星の観測データを活用した新たな事業の検討をすべく、連携を発表している。
(画像はプレスリリースより)











![[USBで録画や再生可能]Tinguポータブルテレビ テレビ小型 14.1インチ 高齢者向け 病院使用可能 大画面 大音量 簡単操作 車中泊 車載用バッグ付き 良い画質 HDMI端子搭載 録画機能 YouTube視聴可能 モバイルバッテリーに対応 AC電源・車載電源に対応 スタンド/吊り下げ/車載の3種類設置 リモコン付き 遠距離操作可能 タイムシフト機能付き 底部ボタン 軽量 (14.1インチ)](https://m.media-amazon.com/images/I/51-Yonm5vZL._SL500_.jpg)