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株式会社三笠書房(東京都千代田区/代表取締役:押鐘太陽 http://www.mikasashobo.co.jp )は、2026年1月26日に『人を動かすリーダーの言語化 「ストーリーのある理念」が組織を変える』著者池戸裕が、キンドル電子書籍で配信開始いたしました。


■『人を動かすリーダーの言語化 「ストーリーのある理念」が組織を変える』著者池戸裕
・キンドル電子書籍 https://amzn.to/4k5iDAa
・アマゾン書籍   https://amzn.to/3LFmE1K
・三笠書房HP   https://www.mikasashobo.co.jp/c/books/?id=100407200


・社員が自分で判断して動いてくれない
・部下が常に指示待ちで困っている。
もっと自分から動いてほしい
・こちらが言えば動くけれど、しばらくすると元通りになっている

こういう悩みを持つリーダーは実に多いのですが、
では人を動かすために必要なものとは何でしょうか?

それは、次の3つです。

1 理念の言語化
2 「理解 ⇒ 共感 ⇒ 自分ごと」の3ステップ
3 理念に添えられるストーリー

実はこれらの「答え」は既に社内にあることがほとんど。
あとはどう仕組み化し、実行するかだけです。

300社以上の企業理念と向き合ってきたコピーライターが、
自発的・永続的に動いていく組織づくりをご紹介します。

会社の理念と一致した社員が「未来の成功」をつくっていくのです!


■目次

・序章 あなたの言葉が響かないのは「ストーリー」がないから

・第1章 人を言葉で動かす3ステップ「理解、共感、自分ごと」

・第2章 なぜ必要なのか、「理解」できれば人は意義を見出す

・第3章 「共感」することで自発的となり、集合体が仲間になる

・第4章 理念を「自分ごと」にできれば、永続的に動いていく

・第5章 どうしても「自分ごと」に落とし込めない社員への対応策

・終章 会社を100年続けるためにも、人を動かす理念を持とう

■著者 池戸裕(イケドユウ)
ギフト株式会社代表取締役。静岡大学人文学部卒。
2005年、中小企業に特化した採用コンサルティング会社に就職。
入社時から中小企業の経営者の採用・組織の課題を聞く中で、
好調な会社と不調な会社の決定的な違いの根っこは組織・売上・採用問わず、
まずよい経営理念の有無であることを学ぶ。
その後、経営課題を根本解決する第一歩となる
理念策定・言語化のスキルを身につけるため、コピーライターの道を志す。
2010年、コピーライターとして入社した株式会社パラドックスにて、
理念言語化からはじめる企業ブランディングの経験を積み、
2015年に独立、ギフト株式会社を設立。
クライアントワークでは、理念の言語化を軸としたブランディングを通じて
「意志を起点にありたい企業を描く」中小企業の経営者を主に支援。
300社以上の経営者との対話を活かし、経営にみっちり伴走。

売上・成約率UP、採用成功、組織における従業員エンゲージメント向上など、
100年続く企業づくりをめざしたブランディング支援によって、
数多くの経営改善の実績を持つ
(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


■『人を動かすリーダーの言語化 「ストーリーのある理念」が組織を変える』著者池戸裕
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・三笠書房HP   https://www.mikasashobo.co.jp/c/books/?id=100407200


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