コマニーは2018年4月に「コマニーSDGs宣言」を行い、SDGsの本質であるウェルビーイングを追求し続けています。
本イベントにおいて、コマニーは「間づくり」という視点から、よりよく生きる、よりよく働くためのヒントを共有し、ウェルビーイング経営の具体的な実践を発信します。
【コマニーが共催するプログラム及び申し込み先URL】
(1)3.15(日) 10:00-16:00 対面開催
タイトル:【対面開催】小松・梯川流域を歩こう、描こう、食べよう!
申込先:https://x.gd/5SO6L
申込期限:2026年3月6日 20時、先着30名迄(同伴者含)
登壇者:
予防医学研究者 石川 善樹
フラワーアーティスト 田中 孝幸
株式会社Radiance 代表取締役 金ケ江 悦子
【プログラム概要】
舞台は小松地域の梯川流域。森を歩き、湧き出たばかりの水を味わい、自然が育んだお米や野菜に触れながら、みんなでその風景を描きます。五感がひらくひとときの中で、人と自然のつながりを感じ、大人も子どもも「心地よさ」や「大切にしたいもの」をそっと見つけていきます。
(2)3.17(火) 15:30-17:00 オンライン開催
タイトル:人はみなマイノリティである ~オリパラトレーナーと学ぶD&I~
申込先: https://x.gd/7lBFX
申込期限:2026年3月14日 20時
登壇者:国立スポーツ科学センター 羅 劉星
【プログラム概要】
誰もがどこかでマイノリティ--。そんな視点から、D&Iを“自分ごと”としてそっと見つめ直すプログラムです。国立スポーツ科学センターでオリパラ選手や大谷翔平選手を支える羅劉星氏を迎え、トップアスリートの事例や現場の経験から、「違いをどう理解し、どう活かすか」「マイノリティとは何か」を穏やかに深めていきます。
成功している人であっても、誰もが“違い”を抱えている--。その気づきから、マイノリティ/マジョリティという境界を越え、“違いを活かし合う未来”を一緒に描きましょう。
(3)3.19(木) 16:00-17:30 オンライン開催
タイトル:みんなで幸せでい続ける経営研究会 特別公開セッション ~前野隆司教授と語るCOMANYウェルビーイング経営の具体実践~
申込先: https://x.gd/OrqB5F
申込期限: 2026年3月14日 20時
登壇者:
武蔵野大学 ウェルビーイング学部長 前野 隆司
コマニー株式会社 取締役 専務執行役員 塚本 直之
【プログラム概要】
「みんなで幸せでい続ける経営」を大企業が実践するようになることを目的に設立された研究会(略称:「幸せ研」)の月例定例会を、THE WELLBEING WEEKに合わせて特別公開セッションとして配信します。
幸せ研の共同代表を務める前野隆司教授とコマニー株式会社のウェルビーイング経営を先導する塚本直之による対談プログラム。最新のウェルビーイング経営に関わる知見と、ウェルビーイング経営推進の具体施策や実際に現場で起こっているリアルを赤裸々にお届けします。
(4)3.20 (金)11:00-12:00 オンライン開催
タイトル:COMANY SWGs宣言 ~コマニーが進める「ウェルビーイング経営」~
申込先:https://x.gd/vtKUe
申込期限: 2026年3月14日 20時
登壇者:
予防医学研究者 石川 善樹
コマニー株式会社 代表取締役執行役員 塚本 健太
【プログラム概要】
3月20日の「国際幸福デー」に、コマニーSWGs(Sustainable Well-being Goals)宣言を発表します。人的資本やサステナビリティが注目される今、ウェルビーイングは企業の未来を形づくる大切なテーマです。本イベントには、SWGsを国内で広く推進する石川善樹氏と、当社代表の塚本健太が登壇。本社のある石川県小松市の「流域」を軸に、社会と企業がともに豊かになるための経営の視点を語り合います。コマニー独自のSWGs宣言に込めた思いと実践のポイントを語ります。
※画像はイベントロゴ、申込先QRコード、各プログラム登壇者になります。
※画像の数字はプログラムの番号となります。
【画像 https://www.dreamnews.jp/press/341998/images/bodyimage1】
【画像 https://www.dreamnews.jp/press/341998/images/bodyimage2】
【画像 https://www.dreamnews.jp/press/341998/images/bodyimage3】
配信元企業:コマニー株式会社
プレスリリース詳細へ
ドリームニューストップへ