日本気圧バルク工業株式会社(代表取締役:天野 英紀)が製造・販売する高気圧酸素ルーム『O2Room(R)』が、競輪界のレジェンドであり、52歳の現在も最高峰のS級で活躍する渡邉晴智(わたなべ はるとも)選手のコンディショニングに不可欠なパートナーとして活用されています。
GIを2度制覇し、通算獲得賞金11億4000万円を超える渡邉選手が、年齢の壁や度重なるケガを乗り越え、今なお第一線で走り続けるための「秘密兵器」としての『O2Room(R)』の活用法と、当社の「安心・安全」なモノづくりへの信頼に関するインタビュー記事が公開されました。
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52歳で最高峰クラスを維持: 競輪界のトップ「S級」に所属し、50歳を超えても年間100レース以上を走破する驚異のタフネス。
過酷なトレーニングとケガからの回復: 過去60カ所の骨折を経験。日々の肉体疲労のリカバリーと、ケガの早期治癒促進に当社の『O2Room(R)』を活用。
選ばれる理由は「絶対的な安全性」: 1995年の販売開始以来、無事故を誇る当社の実績と、大学・医療機関との共同研究に基づく信頼性が導入の決め手に。導入の背景と『O2Room(R)』の効果
最高時速70kmを超え、時に格闘技のような激しい接触を伴う競輪の世界。渡邉選手は日々のハードな練習の合間、午前と午後のトレーニングの間に『O2Room(R)』内で1~1時間半の睡眠をとることを日課としています。
「酸素ルームで寝ると、よく眠れて睡眠の質が違います。起きた後、『よし、午後もやるぞ』という気持ちになれるんです。骨折や擦過傷の治りもものすごく早いと感じます。使い始めて15年くらい経ちますが、長い間、プロとしてやっていけているのは、酸素ルームのおかげという部分も大きいです」
(渡邉晴智選手)
渡邉選手は2011年に初めて当社の酸素ルームを導入。2022年6月には、ご家族が運営する米ぬか酵素風呂「しずく」(静岡県富士市)の施設内に、最新の「ブレッドAタイプS」(2~4人用)を2台目として導入いただきました。
???? 日本気圧バルク工業の取り組みと今後の展望
当社は、酸素ルーム業界のパイオニアとして「安心・安全」をモットーに製品開発を行っております。渡邉選手からは、当社の高気圧と低圧(低酸素)の2つの環境を1台で実現する特許製品『2way酸素ルーム』への高い関心も寄せられております。
「現在のS級最年長記録の更新」を目指し、飽くなき勝利への執念を燃やす渡邉選手のさらなる挑戦を、当社は今後も確かな技術と製品を通じてサポートしてまいります。※インタービュー記事はこちらhttps://www.rikujyokyogi.co.jp/archives/201527
配信元企業:日本気圧バルク工業株式会社
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