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(東京, 2026年4月9日) - ベトジェットは、ベトナムにおいて旅行需要が高まる4月25日から5月5日までの祝祭日期間中、前年同期比16%増にあたる約500便を増便し、期間中に合計で3,800便を運航いたします。期間中の提供座席数は約832,000席となる見込みで、これには前年同期比18%増にあたる130,000席の増席が含まれます。


今年のフンヴォン記念日および南部解放記念日、国際労働者の日を含む長期連休は、ベトナムにおける旧正月(テト)に次いで、2番目に旅行需要が増加するシーズンの1つになると予想されています。

増便はベトナム国内の主な都市や観光地など、旅行需要の高い路線で展開され、ハノイ、ホーチミン、ダナン、ニャチャン、フエ、クイニョン、フーコックなどが含まれます。ベトジェットは、国内線・国際線の双方における安定した運航を実現することで、増加する旅客需要に対応するとともに、運航効率を維持できる体制が整っています。

ベトジェットはベトナムの祝祭日の到来を記念し、本日から2026年4月11日午前01:00(日本時間)までの間、予約時にプロモーションコード「SALE20」を入力すると、デラックスクラス、スカイボス、ビジネスクラスの航空券が20%割引(税・手数料抜)になるチケットプロモーションを実施します。対象搭乗期間は本日から2026年8月31日までで、日本とベトナム間を含むベトジェットの全路線が対象になっており、旅行者の皆様に、祝日や夏季休暇における旅行の機会を提供します。ご予約はベトジェットエア公式サイト https://www.vietjetair.com またはベトジェットエアモバイルアプリにて承っています。


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繁忙期におけるスムーズな旅行に向け、旅行者の皆様には早めのご予約、および空港到着前のウェブサイトまたはモバイルアプリでのオンラインチェックインを推奨しています。

ベトジェットは機材の最新鋭化およびフライトネットワーク拡大に継続的に投資しており、2026年4月28日には静岡とハノイを結ぶ新路線が就航予定です。現在ベトジェットは、東京(成田/羽田)/大阪 - ハノイ/ホーチミン、名古屋/広島/福岡 - ハノイ線を運航しています。


配信元企業:べトジェット・アビエーション・ジョイント・ストック・カンパニー
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