自分の母親がもしかしたらゴミ屋敷に住んでいるかもしれない……そんな驚くべき状況に息子である夫の龍一は、完全に尻込み状態。
真実を聞き出すこともできず、ただ右往左往としていました。
そしてなんだか煮えきらない様子の龍一との話し合いの結果……私たち夫婦は、次の日曜日にお義母さんの住むマンションの一室をアポなし訪問してみることにしました。
そこで想像を絶する光景に遭遇することになるとは、このときは考えもしなかったのです……!
※この漫画は実話を元に編集しています
【義母の家はゴミ屋敷だった】まとめて読む!
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脚本・Yuri 花土能登子/イラスト・茅野(監修・インクルーズ)