痛み止めを飲むため、まろは最後に授乳をしようとしました。しかしまろにとって授乳は、神経を触られるかのような痛みを伴うもので…。「やっぱり無理!」まろは、メメを無理やり引き離してしまうのです。ひどいことをしたと罪悪感を抱くまろに、叔母はやさしく声をかけて、痛み止めを飲ませます。しかし、この薬もまろの痛みには効かなくて…。
そしてついには、まろは話すこともできなくなってしまいました。心配する母と叔母。ふたりは話し合い、救急外来に連絡しようとするのだが…!?
※この記事に記載された症状や治療法は、あくまでも筆者の体験談であり、症状を説明したり治療を保証したりするものではありません。気になる症状がある場合は医師にご相談ください。
【漫画】救急外来へ!? でも私じゃないとミルクを飲まない娘はどうするの?【謎の痛みで救急外来に駆け込んだ話 Vol. 37】