メメがベッドから落ちてしまった…! 泣くメメにすぐに駆け寄りますが、ベッドの反対側に落ちたためどこを打ったか、まろにはわかりません。
メメを抱き上げながら、こういうときにどうすべきか思い出そうとするまろ。しかし、あまりにも動揺していて考えがまとまらず…。
「私のせいだ…! 私のせいで、もしメメが…」
パニックになりながら、そう思ったとき激しい痛みが走ります。
「なぜ痛み止めを飲んでいるのに、痛いの…?」
そう思いながら、電話で助けを呼ぼうとするのですが…!?
※この記事に記載された症状や治療法は、あくまでも筆者の体験談であり、症状を説明したり治療を保証したりするものではありません。気になる症状がある場合は医師にご相談ください
【漫画】よかった… 娘は無傷だった! 安心と後悔で号泣して謝罪【謎の痛みで救急外来に駆け込んだ話 Vol. 57】