ひとりですべての責任を背負っているつもりだった…でも、私はひとりじゃなかった

ひとりですべての責任を背負っているつもりだった…でも、私はひとりじゃなかった

今までずっと物理的にはひとりではなかったけれど、自分だけ必死になっているように感じていたというか、自分以外はメメの育児に関して主観的ではないような気がして、そこからくる「自分ひとりで育てている」「この子の人生は自分の行動にかかっている」「何かあったら全部自分のせい」というような感覚があったのです…。
しかしメメがベッドから転落した件で、実際はまろの周りの人たちもメメのことを自分事として考えてくれていたし、まろのことも気にかけてくれていたということに気づくことができたのでした。

※この記事に記載された症状や治療法は、あくまでも筆者の体験談であり、症状を説明したり治療を保証したりするものではありません。気になる症状がある場合は医師にご相談ください
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この続きは...03月14日09時公開!
【漫画】もっと気楽でいいんだと思えた だからきっともう大丈夫【謎の痛みで救急外来に駆け込んだ話 Vol. 62】
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