悪意がないから責められない…夫の頼りなさに愕然とする妻

悪意がないから責められない…夫の頼りなさに愕然とする妻

悪意がないから責められない…夫の頼りなさに愕然とする妻

子どものおつかいじゃないんだから、普通に考えたらわかるでしょう!? と、もっと夫を責めたい気持ちを堪えながら、お礼を言う妻。あくまで善意でやってくれているからこそ、これ以上責めることができず、夫の頼りなさに思わず溜息を漏らします。
自分の身に何かあったらこの家はどうなってしまうのか…そんなことを考えていた矢先に緊急事態発生! 妻は倒れたのち、立ち上がれなくなってしまいました。嫌な予感しかしません…!