【漫画】医師とのヒアリングで発覚 奇声や暴力的な態度は薬のせい?【母とうつと私。 Vol.67】

【漫画】医師とのヒアリングで発覚 奇声や暴力的な態度は薬のせい?【母とうつと私。 Vol.67】

【漫画】医師とのヒアリングで発覚 奇声や暴力的な態度は薬のせい?【母とうつと私。 Vol.67】

【漫画】医師とのヒアリングで発覚 奇声や暴力的な態度は薬のせい?【母とうつと私。 Vol.67】
今はないそうなのですが、当時は外科などでも抗不安薬を処方することが可能だったらしいと母から聞いています(もしかしたら母の勘違いかもしれませんが…)。
母はうつ病だったので、本来は外科ではなく心療内科に通い続けるべきだったのですが、酷い肩こりにも悩まされ、友人からの勧めもあり外科に転院したとのこと…。
その病院では、いつも飲んでる抗不安薬と、例のキツい薬を処方されたそうなのですが、結果的にキツい薬を飲んでしまったのがよくなかったのです…(うつ病の治療をしている方の不安をあおったりする可能性があるため、薬の名前は伏せさせていただきます)。
母は当時、そこまで酷いうつ病ではなかったのですが、母が通院していた当時は軽いうつ病でも処方される場合があったらしく(現在では重い症状の方にのみ処方される薬だそうです)、そのため母にも処方されたのではないかと思われます。
【漫画】あの症状は薬の副作用だった! 医師は「適切」な薬物療法を推奨【母とうつと私。 Vol.68】の画像
この続きは...02月07日18時公開!
【漫画】あの症状は薬の副作用だった! 医師は「適切」な薬物療法を推奨【母とうつと私。 Vol.68】
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