監察室から大部屋に移り、「ちょっとはマシになったのかな」と前向きになる母。誰かと話すことがもっともいいのかもと考え、トシヤ君やツヨシ君以外の患者にも話しかけてみた。

【漫画】患者との会話を大切にした母親 いつしか母の周りに人が集う【母とうつと私。 Vol.72】

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