■前回のあらすじ
専業主夫になると言ったのにろくに家事をしないしげじのせいで、はるの負担は増すばかり。はるは、しげじは自分と息子にとって不要な存在なのではないかと思うようになる。


夫よ、子どものために「働いてください」 2人の夢もはやどうでもいい!

夫よ、子どものために「働いてください」 2人の夢もはやどうでもいい!

夫よ、子どものために「働いてください」 2人の夢もはやどうでもいい!

夫よ、子どものために「働いてください」 2人の夢もはやどうでもいい!