親から愛されてると実感したい、親の愛を信じたい…そう思いながら過ごした10代。今となっては「親から愛されない子どももいる」ということはわかっています。しかし当時の私は親の愛を求めてしまい、義母に甘えてしまいました。
自分の未熟さは、思い出しても本当に恥ずかしいです。大人になってまで親の愛情を求めるほど、子どもの頃の私は傷ついていたのだと身をもってわかりました。
だからこそ、娘にはめいっぱいの愛情を伝えたい。将来大人になったとき、自分自身を好きだと思える人になってほしい…そう思っています。
※この漫画は実話を元に編集しています
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