弁当に冷凍食品が入っていたことを叱っても、妻はまったく反省する素振りを見せませんでした。それどころか、「嫌なら自分で作れば」と反論してきたのです。専業主婦のくせに、生意気だと思いませんか? いつもはこんなにかみついて来ないのに、今日は虫の居所が悪いのかもしれませんね。
面倒くさいことになる前に適当なことを言ってご機嫌を取ろうとしたのですが、なぜか妻はずっと冷ややかな顔で…。
「私、知ってるの」
なんと、俺が弁当を自分の手柄にしていたことを妻は知っていたのです…!
※次回に続く 「愛妻弁当を俺の手作りと吹聴する夫」(全35話)は19時更新!
※この漫画は実話を元に編集しています
(C)ウーマンエキサイト
イラスト・月川はるの
【漫画】「俺が稼がないと生きていけないくせに!」もう弁当は作らないと言う妻に暴言【愛妻弁当を俺の手作りと吹聴する夫 Vol. 5】