■前回のあらすじ
実母の言い分も一理あると感じたもちこは、結婚するまでは今の仕事を楽しめばいいと前向きに考えることに。しかしある日、帰宅したもちこは、母から釣り書と家族書をK男家に渡し、すでにお見合いを済ませてきたと言うのでした。

勝手にお見合いを進めていた実母


「話を進めてあげた」勝手にお見合いを段取りしていた実母 毒親以外のなにものでもない!