お互いに感じた「運命の出会い」
夢中で自分の好きなものについて話し続けてしまったことを謝罪すると…。彼も同じ趣味を持ち、推しまで同じことが発覚。さらに好きな食べ物までも同じことがわかり、2人は運命を感じます。
「また会いたい」と話す彼と連絡先を交換した主人公は、この日の出来事をのちのち後悔するようになるとは思いもしませんでした。そして2人の恋は急スピードで発展し…。
※次回に続く「婚約者は既婚者でした」(全67話)は20時更新!