「さすがの夫も変わってくれるはず」その希望を胸に出産したけれど…

「さすがの夫も変わってくれるはず」その希望を胸に出産したけれど…

「さすがの夫も変わってくれるはず」その希望を胸に出産したけれど…

「自分には子どもがいる未来が想像できない」と答えた夫。しかし私はそのとき「夫は子どもがあまり得意ではないかもしれないけれど、きっと自分の子どもなら可愛がってくれるはず」と考えたのです。
そして私の希望を受け入れる形で、私たちは第一子を授かったのでした。しかしいざ娘が生まれてみると、夫はあまり子育てに関心を寄せてくれません。
娘のことを見ててと私がお願いしても、夫は本当に娘を見ているだけ。あやしたり、可愛がったり…。夫にはそういう親としての愛情みたいなものが、まだ生まれていないだけなのでしょうか。

※次回に続く「夫婦の危機<子どもに嫉妬する夫>」(全10話)は9時更新!
※この漫画は実話を元に編集しています
「お前のせいで…」攻撃的になった夫が娘にぶつけた異常な言動の画像
この続きは...05月21日09時公開!
「お前のせいで…」攻撃的になった夫が娘にぶつけた異常な言動
音量に注意してください
動画を見て先読みする