南キャン山里、ある番組スタッフの態度に動揺?「待って待って…」

8月3日、テレビ東京系『ひねくれ3』に南海キャンディーズ山里亮太が出演した。



番組中、山里は「どれとは言えないんだけど1回仕事でさ、無茶苦茶だったの。

渡されたナレーションの本がさ」と切り出し、内容に問題のある台本を渡されたことがあると明かした。



さらに、ナレーションするVTRを見ても台本の内容がわからなかったため、山里がスタッフに質問したところ「これ、収録中めちゃくちゃこいつが長かったからこっちで切ってんすよ」と言われたとして、強い口調で話すスタッフの態度を再現。



「『あれ?』つって。『待って待って。そういう打ち合わせの仕方って、加藤さんともやる?』って」と話すと、スタジオは笑いと驚きに包まれた。



続けて、「そしたら『いや、しませんよ』って言ったのね」「『おぉ!』ってなって。めちゃくちゃベタなセリフよ。ベタなセリフで『え?ナメてんの?』って言ったの。そしたら『はい』って言った」と番組スタッフとのやりとりを明かした。これには「それは酷いな」と声があがり、スタジオが再び驚きに包まれると、山里は「昔あったのよ」とこの話が以前の出来事であることを伝えていた。

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