千鳥・大悟、ノブと同居時代の“汚部屋”明かしスタジオ爆笑「公園ぐらい砂あった」

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12月3日放送のフジテレビ系『千鳥のクセがスゴいネタGP』に出演した千鳥(大悟ノブ)が、大阪時代に、2人で同居していた際のエピソードを語った。



番組内で、ノブは、「大阪来たばっかりの時、大悟の家に、ワンルームマンションに、ほぼ俺も居候みたいに」「そりゃあ、洗い物なんか1回もしたことないし」と切り出した。



続けて、「紙パックの麦茶とか、紅茶りんごとかが床一面にぶわあーって置いてた、人型のとこだけで生活してたもん」と振り返り、続けて大悟も、「わしのベッド以外は公園ぐらい砂あった」と明かして、他の出演者からは笑いと共に、「そんなことあります?」という驚きの声があがった。



さらに、大悟は、「『このまま捨てて~』って言いたかったもん」とコメントし、ノブも、「部屋全部捨てたいぐらい何もしないもんな、家のことな」と語っていた。

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