大野智、“嵐としての21年間”を振り返る「この4人で良かった」

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12月26日、日本テレビ系にしやがれ』に嵐・大野智が出演し、嵐としての21年間の活動を振り返るシーンがあった。



今回番組では、黒柳徹子と嵐のメンバーがトークを展開。

その中で、黒柳から「活動休止っていうこと伺いましたけど活動休止っていうことは嵐でまた戻ってくる?そういう話はしてないの?まだ」と聞かれた櫻井翔は「いや、してますよ」と発言。



続けて「でもなんていうか、何も決めてることは何もないです」とコメントし、メンバーらは1月元旦の仕事は何も入っていないと話した。



その後、21年間嵐として活動してきたことについて、松本潤は「最高でしたよ」「デビュー当時の自分たちに言っても信じられないんじゃないですか」と発言。二宮和也は「人生の中で一番いい21年だったんだろうなって、もう死ぬ前からわかるぐらい」と話していた。



そして大野は「もうこの4人で良かったなっていうのがデカいですね」「ほんとに誰も欠けることなく今日まで来れてることも奇跡だし」「なんせ何も変わってないことが凄いなと思いますね。デビュー当時から。中身が、なんかこう芸能界にいて、いい方向に変わっていってるだけっていうのが凄い感じられたなと思いますね」と話すと黒柳は「良かったね、本当に良かったと思う」とコメントしていた。

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