日向坂46・齊藤京子、アイドルになって戸惑ったこととは?「びっくりでしたね」

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3月7日、日本テレビ系行列のできる法律相談所』に日向坂46・齊藤京子が出演した。



番組中、齊藤は写真集の売れ行きが好調で15万部を突破したと紹介されるも、「でも乃木坂(46)さんとかの先輩方が本当に素晴らしいので」「なので、その皆さんに比べると別に売れてるとかそういうのではないので」と発言。



出演者から「やっぱりアイドルに憧れて入ったわけでしょ?」と聞かれると齊藤は「歌手に憧れて入ったんですよね」といい、「ずっと歌手のオーディション受けてたんですけど、受かったのがアイドルだったっていうだけで、キャッキャはそういうのはないです」と淡々とコメントした。



それを受けて出演者から「じゃあ最初戸惑いとかなかったの?」と聞かれると齊藤は「『キューンキュンキュンキュン』みたいな感じなのがびっくりでしたね」と、日向坂46の楽曲『キュン』についてコメントし、出演者から「喋っててなんかアイドルらしくないなと思った理由がわかった。声低過ぎんねん」とツッコまれるも、「でも落ち着いてるから面白いね」と言われていた。

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