霜降り明星せいや、彼女が実家に泊まった夜に母親が“ブチギレた”行動とは?

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10月11日、霜降り明星せいや・粗品)が、自身らのYouTubeチャンネル『しもふりチューブ』を更新。せいやが、過去に交際していた彼女が実家に泊まった際のエピソードを語った。




今回の動画では、せいやがこれまでの人生で“ブチギレられた”エピソードを紹介。この中で、せいやは、19~20歳の頃に、当時交際していた彼女が実家に泊まった時のエピソードを明かした。



元々、彼女は風邪で体調を崩していたせいやを看病するために実家を訪れ、その流れで泊まることになったという。その夜、せいやは“若気の至り”で、他の家族がいたにもかかわらず、彼女と一緒にお風呂に入ったと説明。



その上で、「普通に入ってたんですよ。『ハハハ』とか言いながら」「ほんなら、風呂のすりガラス越しに…オカンが気付いたんやろな。こいつら、カップルで入っとるわって」「『後でこっち来い!!』って」と、母親から激怒されたことを明かして笑いを誘った。



そして、「彼女は、『部屋におって』つって。もちろんね、俺だけ行って」「正座で待ってて、オカンが」と状況を振り返りつつ、当時まだ小学生ほどの子供だったせいやの妹の気持ちを考えろと怒られたことを明かした。



なお、動画では他にも、劇場の出番に間に合わず“出とちり”したことがきっかけで、劇場の支配人に怒られたという失敗談なども明かされている。

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