かまいたち濱家、10日間の“自宅待機期間”の生活を経て「めっちゃ健康になりましたね」

かまいたち濱家、10日間の“自宅待機期間”の生活を経て「めっ...の画像はこちら >>



2月4日、かまいたち(山内健司・濱家隆一)が、自身らのYouTubeチャンネルを更新した。



動画の中で、濱家は、新型コロナウイルス陽性者の濃厚接触者になり10日間の自宅待機をしたことについて、「めちゃくちゃピンピンしてたんですけどね」「体調の変化もなく」「療養というか、待機ですよね」と振り返った。



続けて、「まぁ当たり前なんですけど、“一応、酒も飲まへん方がええよな”とか思ったりとか、何がどうなるか分からへんので」「だから、めっちゃ健康になりましたね」と語った。



その上で、「俺、お正月休みも含めてたからさ、1ヶ月で半分ぐらいもう仕事してなかった」「ほんと申し訳ございませんでした」と頭を下げていた。



また、待機中、自宅ではずっと娘と遊んでいたとして、「(外には出られないので)ベランダでシャボン玉して、シャボン玉の遊び方で、娘が、網戸にシャボン玉を吹き付けるっていうのにハマったから大変やったなぁ…」とも話して笑いを誘っていた。



なお、動画内では、濱家が、ダウンタウン松本人志から“代打”として指名されるも、濃厚接触者になってしまったために出演が叶わなかった『ワイドナショー』(フジテレビ系)に関するトークも展開されている。

編集部おすすめ