EXIT兼近、雪の中をふんどし姿で過ごした“過酷ロケ”を回想「まつり上げられて…」

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8月9日、フジテレビ系『めざましテレビ』に、EXIT(兼近大樹・りんたろー。)がVTR出演した。




番組では今回、“立ち入って調査してみたい場所”に関するトークが行われ、2人が約3年に訪れたという、北海道でのロケについて回想する場面があった。



兼近とりんたろー。は、「北海道の大学の寮に行くっていうね」「すごい環境の寮でね」と切り出しつつ、貧乏学生の生活に触れる企画だったと説明。



さらに、兼近は学生らが赤いふんどしを身に着けていたと明かすと、「変なカードゲームみたいなのさせられて、なんかわかんないけど俺勝って。“赤ふんリーダー”みたいに呼ばれてさ、超盛り上がって」「雪が降ったんですね、その日。裸でみんな外行って、歌を歌いながら…」と、当時の様子を動きで再現しスタジオの笑いを誘った。



その一方で、「そんだけ俺もまつり上げられて気持ちよくなって、なんでも許される、みたいな」と語り、学生らと仲良くなったにも関わらず、頑なに寮の中で入れてもらえない場所があったと明かすと、「その通路の先は進めず、我々は帰ったんですけど、誰か、あの先見て来てもらえませんか?」と発言していた。

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