AKB48柏木由紀、大島優子の“代役”務めた研究生時代を回想「そこからアンダー制度が…」

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11月23日、AKB48柏木由紀が自身のYouTubeチャンネル『ゆきりんワールド』に公開した動画で、デビュー前に立った初ステージのエピソードを語った。



動画では今回、自身が選出されていない楽曲のダンスの振り付けを覚えていたことがきっかけで、急遽休むことになったメンバーの代理を務め、AKB48初の武道館公演に出演することできた、という過去を柏木が語る場面があった。



自身の当時について、柏木は「意外と積極性ある系だったから、昔。今でいう、スーパー研究生とかいるじゃないですか?なんでもいっぱいできる」「実は私も」と回想。



また、1番最初にステージに立った際も「大島優子ちゃんの代役で、全国ツアー出て、(劇場)デビュー前に」と、大島の代理だったと振り返ると、「そこからアンダー制度が始まりましたからね。私から」とも明かしていた。



動画では他にも、柏木がカラオケでも歌うことがあるという、お気に入りのAKB48の楽曲を紹介する場面なども公開されている。

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