“43歳”三宅健、アイドル活動にこだわる理由とは?「すごい文化じゃないですか」

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11月27日深夜放送のフジテレビ系『おかべろ』に、三宅健が出演した。



番組では、三宅は今年から始めたSNSには強いこだわりを持っているとして、Twitterでは、ファンにとっての理想の彼氏になりきって投稿していることなどを紹介。

他の出演者からは「ゴリゴリのアイドル活動みたいなことしてる」と声が上がった。



その後、“アイドルを突き通そうと思ったきっかけ”を聞かれると、現在43歳の三宅は「30歳超えたぐらいの時に、30過ぎてもアイドルってなんかすごい文化じゃないですか」といい、「その当時、要は海外では25…27ぐらいを超えたらみなさんアイドル活動を終えて、なにかプロデュース業始めたりお店を始めたりってするのが韓国とかの文化だったりとかしたんですけど」とコメント。



続けて、「日本ではSMAPもそうですけど僕たちもそうですけど30超えて40超えてもアイドルというカテゴリで成立してたじゃないですか。日本の文化として」「そうなった時に自分をカテゴライズする時に、“アイドル”っていうのが1番しっくりくるカテゴリだなと」と話していた。

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