NEWS増田貴久、15歳で出演した『金八先生』緊迫の撮影秘話を明かす「40分ぐらいワンシーン」

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7月20日、日本テレビ系『ぐるぐるナインティナイン』に出演したNEWSの増田貴久が、2001年に放送されたTBS系のドラマ3年B組金八先生』第6シリーズの撮影を振り返った。



番組では今回、“激辛ゴチ”というテーマにちなんで、“大汗をかいてしまった経験”について聞かれた増田が、「僕、『金八先生』15歳の時出させてもらってたんですけど」と切り出す場面があった。



その後、増田が生徒役で出演していた『3年B組金八先生』第6シリーズの教室内でのシーンがVTRで公開されると、増田は「『金八先生』ってこういう大事なシーン、これ40分ぐらいワンシーン、ワンカット」と明かして周囲を驚かせた。



続けて、増田は、生徒たちにスポットが当たり、1人ずつ喋るシーンだったとした上で、「僕のセリフは、始まって10分ぐらいのところにセリフが来るんですけど」「(出番が来ると)ボタボタボタって汗出てくる」と回想。さらに、笑いまじりに「立ったら、椅子が濡れてるぐらい汗かいてる」とも話していた。

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