ゆうちゃみ、高校時代の“九死に一生”不思議な体験を明かす「自分の名前を呼ばれた気がして…」

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10月11日放送のTBS系『水曜日のダウンタウン』に出演したゆうちゃみこと古川優奈が、学生時代に体験した“九死に一生”エピソードを明かした。



この日の放送には、「マジで死ぬかと思ったエピソード誰でも1つは持ってる説」のプレゼンターとして、霜降り明星・粗品が登場。

VTR前のスタジオトークで話を振られたゆうちゃみは、高校生の頃、塾に行くために走っていたところ、車に接触しそうになったが、スレスレのところで止まることができた経験があると明かした。



続けて、「なんで止まったかって言ったら、自分の名前を呼ばれた気がして振り返ったんですよ」「“優奈”って言われたかと思って振り向いたら全然誰も呼んでなくて。幽霊に助けられたっていう。マジでこれは死ぬかと思いました」「(それが無かったら)轢かれて死んでましたね」とトーク。



これを聞いた共演者が「ご先祖様とかかもわからんね」とコメントすると、ゆうちゃみは「マジご先祖」「ご先祖様強いんですよ」と返し、笑いを誘っていた。

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