畑芽育、幼少期から抱き続ける“レッドカーペット”への憧れを明かす「自分のモチベーションというか」

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1月5日放送のニッポン放送『畑芽育とFUN Time』にて、畑芽育が、2026年の目標を明かした。



番組内で、畑は、2026年の目標について語る中で、「1歳から芸能活動をしていて、初めてお芝居に触れたのは小学2年生の時だったかな」「そこからずっとお芝居してますけど、いわゆる、お芝居を評価していただく賞、受賞をね、したことがないんですよ」と切り出した。



続けて、『日本アカデミー賞』や『報知映画賞』を挙げつつ、「そういった賞をいただけるのって、お芝居をしていくうえで凄く自分のモチベーションというか芝居をしていく人生のうえで糧になる1つのきっかけになるんじゃないかなっていうのはすごく幼少期から憧れがあって」とコメント。



その後も、「レッドカーペットを歩くわけ。女優さん、俳優さんが。もうその姿がすごいかっこよくて。“私もいつかああいう場所に行ってみたいな”とか(思ってた)」と憧れを語った。



さらに、「そういった賞をいただくことで、自分のお芝居だったりとかを自分でも認めてあげられるし、見ていただいてる皆さんにも認めていただけたなっていうのが目に見えて、形になってわかるものになるかなっていうふうに思うので」「声を大にしていうのは恥ずかしいですけど、目標にして2026年歩んで参ろうかななんて思っております」と語っていた。

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