高橋文哉、“ドッキリ”を疑った『ブルーロック』実写化オファーについて「マネージャーさんに言ったんですよ」

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1月27日深夜放送のニッポン放送『高橋文哉のオールナイトニッポンX(クロス)』にて高橋文哉が、実写映画化される大人気サッカー漫画『ブルーロック』の主人公・潔世一役のオファーを受けた時の心境を明かした。



番組内で、高橋は、今年の夏公開予定の同作について、2023年にオファーを受けたと回想し、「すごい偶然なのが、その1週間前ぐらいに、僕、『ブルーロック』のアニメがめちゃくちゃ盛り上がってる時に普通に観てて、うわ~これめちゃくちゃ面白いなと思って、実写化しなそうだなって、スポーツものってなかなか実写化しないじゃないですか、数で言うと。

しなそうだなって思ったけど、するんだったらこの潔世一めちゃくちゃやりたいな~と思ってて、で、マネージャーさんに言ったんですよ、僕」と明かした。



その上で、同作のプロデューサーに会った際の話として、「ドッキリのような…」「何も知らずに僕が行って、急に『ブルーロック』の話が始まって、『一緒にやりましょう』って言ってくださって」「1年ぐらい、僕、信じてなくて」と当時の心境を振り返った。

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