浅田舞、病院に行かないようにしていた現役時代を回想「じん帯切ったり色々してたけど…」

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1月27日放送の日本テレビ系『踊る!さんま御殿!!』に、元フィギュアスケート選手の浅田舞が出演。現役時代の病院に関するエピソードを明かした。




今回の放送では、病院が苦手な有名人が集まり、さまざまなトークを展開。この中で、浅田は、「病院に行く時は競技に影響を及ぼす時なんですよ」と切り出した。



続けて、「ちょっとぐらいの捻挫とかじゃ病院に行かないようにしてるので。病院に行って練習しないでくださいとか言われても…」と、試合に出るため少しの怪我では病院には行かないようにしていたといい、「病院に行く時はほんとに余計体調が悪くなっちゃう、緊張しちゃって。何言われるんだろうって」とコメント。



その上で、苦手だった通院に楽しみ方を見つけたとして、「現役中の時は、やっぱ捻挫したり、じん帯切ったり色々してたけど、病院行かなかったので、大人になって病院に行くと、『ここも切れてますね』とか『ここも切れて治った痕ありますよ』って言われると、自分の人体の新しい発見ができるみたいで、すごい面白いです」と明かし、スタジオを驚かせた。

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