高橋文哉、3兄弟で育った影響を明かす「真ん中にいさせてもらえなかったので…」

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1月30日、フジテレビ系『ノンストップ!』に、高橋文哉が出演。“奇数の集まり”が苦手な理由について語った。




番組内で、友達への愛が重すぎるという高橋は、遊んでいた人と“バイバイ”するのが嫌で、その後のスケジュールまで変更して遊びを延長してしまうと紹介された。



それについて高橋は、「休みの日結構キツキツに僕スケジュール詰めるんで、友達と17時まで遊んで18時から映画観て(という予定)とかだと、映画1回まぁ今日はいっかって。チケットは取ってたりするんですけど、まぁいっか」とコメント。



また、友達との“奇数の集まり”が苦手で、会話やポジションが2体1になるのを避けるために、3人でいる時は自分が常に真ん中に入って会話を回したいと語った。



出演者から、そうなったきっかけを聞かれると、高橋は、「中学校も高校も3人で仲良くて」「3人で仲良くなりがちなんですよ。兄弟がいて。3兄弟なんで、3人に慣れて、1番下だから真ん中にいさせてもらえなかったので。その反動だろうなって」と分析していた。

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