めるる『君が最後に遺した歌』役作りでギターと歌を猛特訓「車でできるカラオケを…」

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2月25日放送のフジテレビ系『めざましテレビ』に、3月20日公開の映画『君が最後に遺した歌』に出演する“めるる”こと生見愛瑠がVTR出演。約1年半にもわたる役作りを明かした。




同作でギターを演奏しながらの歌唱に挑戦しためるるは、約1年半の猛特訓をしたといい、番組のインタビューで、「毎日ギターを触るようにしていて」「歌も車でできるカラオケを買って」「マネージャーさんが運転してくださってる時に後ろで大声で練習するっていうのを毎日やってましたね」と明かした。



また、映画のタイトルにちなんで“つないでいきたいもの”を聞かれると、「この映画の亀田さんが4曲も作ってくださった楽曲は何度もリピートされるものになれば嬉しいなって思います」と、今作の音楽プロデュースを担当した亀田誠治の名前も挙げながら語っていた。

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