ヒコロヒー、今でも“夢のよう”と感じる好きな仕事明かす「5年やってるけど」

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3月2日、テレビ朝日公式YouTubeチャンネル『動画、はじめてみました』に更新されたオリジナル企画「だらだら本音トーク」にて、ヒコロヒーが、今でも“夢のよう”と感じる仕事を明かした。



動画内で、“もし芸能人になっていなかったら何をしていた?”という話題になると、ヒコロヒーは、「多分、ホンマにプー太郎みたいなことしかやってなかったやろうから」と答え、「20代のどっかで適当に結婚してやってたんちゃう?」「で、飲み屋で働いてとかやってたんじゃないかな」とコメント。



また、“こんな仕事もアリだったなと思うものはあるか?”という質問には、「私やっぱりね、映画作る人」「映画の現場の仕事か、ラジオの現場の仕事をやりたかったのよ」と話した。



さらに、「毎週さ、自分のラジオを録りに行くんやけど、まだ嬉しいもん」「そのラジオ5年やってるけど、ラジオ局行けてブースあって。そこに入れるだけで、まだ夢みたいと思う。嬉しい」と明かしていた。

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