乃木坂46井上和、コロナ禍に友人と絆を深めた思い出「外に出れなかったので…」

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3月2日放送のTOKYO FM『SCHOOL OF LOCK!』内の『乃木坂LOCKS!』にて、乃木坂46・井上和が、中学校卒業後の友人との思い出を振り返った。



放送内で、この春で高校卒業だというリスナーから送られた、「卒業後に同級生と遊んだりしましたか?」といったメッセージを読み上げた井上は、「中学卒業の時、ちょうどコロナ禍で外に出れなかったので、よくビデオ通話してましたね」と切り出した。



続けて、「すごい覚えてるのが、毎日8時になったらビデオ通話して。その時期さ、ハンドクラップがめっちゃ流行ってたの覚えてます?」「ダイエットにいいみたいな。全身痩せるみたいなハンドクラップっていうダンスが流行っていて」とコメント。



さらに、「毎日8時になったらみんなでビデオ通話して、ハンドクラップをするっていう」「ちゃんと1ヶ月ぐらいやってたんですよ」「(コロナ禍で)中学も卒業しちゃったし、特にやることもないから、1ヶ月みんなでハンドクラップやってた」「今となってはそれもすごい良い思い出になってます」と明かしていた。

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