【別カット】鈴木亜美、長女出産後の心境を語る【10点】
鈴木はテレビ東京系バラエティ番組『ASAYAN』のオーディション企画で1位となり、1998年に小室哲哉プロデュースの「love the island」でデビュー。
2017年以降は長男と次男を、2022年8月には待望の第3子を無事出産。現在3児の母として育児に励む様子を、YouTubeチャンネル「鈴木亜美のあみーゴTV」にて公開している。
23日公開の動画で、鈴木が「今日はコラボということで、二人で焼肉を食べながら色んな話をぶっちゃけちゃいますよ!」と意気揚々と話すところから、今回のコラボトークが始まる。
1995年から2002年までテレビ東京で放送されていたバラエティ番組、『ASAYAN』からデビューした二人。鈴木はソロデビューだったのに対し、モーニング娘。のメンバーとしてデビューした後藤に、オーディションを受けたきっかけを鈴木が尋ねる。
「学校で『ASAYAN』が流行っているっていう噂を聞いて、たまたま見たときにちょうど、モーニング娘。3期メンバー募集がされてたのを見たのがきっかけ。その時初めて『ASAYAN』を見たから、その前のストーリーを一切知らず、モーニング娘。メンバーの名前もそんなに知らないままでオーディションを受けた」と明かされる。
当時、ソロ活動をうらやましいと思っていたという後藤。モーニング娘。は、お弁当は先輩メンバーから選ぶ、先輩と髪型が被ったら後輩が変える、など年功序列システムだったという裏話が飛び出す。そこから話題は、更に当時の話を深堀りする内容へ。
「芸能界で友達を作っちゃいけないと言われてた」「アイドル同士が今では普通に、誰々と遊びました、みたいな感じでSNSに写真とか載せてるの見るけど、昔じゃありえなかった」「ファンクラブの会報とかだけで、自分の言葉が残せるレベルだった」などと、現在のアイドルとの違いについてのエピソードが連発。当時は制約の多い厳しい時代だったことが語られる。
動画後半、鈴木は小室プロデュース、後藤はつんく♂プロデュースで活動をしていた。お互いのプロデューサーについての違いや、後藤のモーニング娘。時代の号泣秘話など、当時の裏話が続々飛び出す。
12月25日には合同イベント『鈴木亜美 後藤真希 X’mas Live & Talk 2022』を控えている二人。イベントの見どころを語り、本動画は締めくくられる。
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