【写真】ノブの楽屋に挨拶をしに来たゲストの板野友美、ほか番組カット【4点】
放送では、好感度が上がり続けているノブがスキャンダルを起こしてどん底に落ちることがないよう、前もって好感度を下げて不足の事態に備える企画「ノブの好感度を下げておこう!」を実施。
1年ぶりの新作となる今回は、“好感度落下チャレンジ”の相手役に元AKB48でタレント・板野友美とフリーアナウンサー・久代萌美がゲストとして登場した。番組冒頭では、「もうええってマジで」「これやりたくないって言ったよな?」と不満を漏らすノブ。これまでのチャレンジでノブの好感度を下げることに成功したと番組が気を抜いている間に、まだまだSNSのフォロワー数は伸び続け、去年からなんと40万人も増加、現在のノブのTwitterとInstagramの合計フォロワー数が460万人となっていることが明かされた。
とどまるところを知らないノブの人気ぶりに、大悟は「相方としてノブがなんかあったときに、今(好感度を)下げとかんとお笑い記者会見ができない状態になってきてる」と不安をのぞかせるが、ノブは「何回このくだりやってんの?」と口を挟み、毎度繰り返される押し問答は終了。
しぶしぶながらもチャレンジの舞台となる楽屋へと移動し、「ファンが濃いやつやめぇよ」「危ないねん、ファンが濃いと」とこぼしながら今回のチャレンジの相手を待ち構えるノブ。そして、そんなノブの元へやってきたのは元AKB48の板野。今度こそ無事好感度を下げることができるのか、注目だ。
番組ではさらに、パチンコに魂を燃やすプロフェッショナル通称“パチフェッショナル”に密着する企画「パチフェッショナル 仕事の遊技」最新作も放送。今回は、お笑いコンビ・ハライチの岩井勇気に密着する。新宿にあるカフェからスタートする密着VTRでは、“とある理由”のため「あんまり今日朝から食べないようにしてますね。今もコーヒーだけ」と語りはじめる岩井に、早くも興味を惹かれる千鳥。
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