【写真】瀬戸口心月が『アップトゥボーイ』表紙に登場【5点】
乃木坂46の40thシングル『ビリヤニ』で、矢田萌華とともにダブルセンターに抜擢された、6期生の瀬戸口心月。
インタビューでは、デビューして半年の心境を吐露。密かに仲良くなりたいと思っているのは「「5期生さんで私と同い年の二十歳の、菅原咲月さん、五百城茉央さん、奥田いろはさん」だと言い、「咲月さんがいちばんお話しする機会も多いんですけど、聞き上手というかすごく話しやすくて。ライブのMCでもいつも場をまとめて下さいますし、MCを務められている番組(『乃木坂46の「の」』)でのお喋りも上手で憧れます。
五百城さんは『乃木坂工事中』で誰も思いつかないような斬新なアイデアや感想をコメントされているイメージが強くて、どうしたら皆さんに楽しんでもらえるようなことが言えるのかお聞きしてみたいです」とコメント。
奥田については「「奥田さんとはライブで一緒に歌わせて頂く機会があったのですが、綺麗な歌声に圧倒されてしまって。そのときはすごく優しくして頂いて“ずっと一緒にいたいな”と思ってしまうぐらいでした。奥田さんのあの歌声は単純な技量だけではなくて、そういう奥田さんのパーソナリティから出ているものなのではと思っていて。私も奥田さんのような素敵な人になりたいと憧れています」とコメントを寄せた。
さらに乃木坂46からは、今作でアンダーセンターを務める5期生の五百城茉央が裏表紙に登場。今夏20歳の誕生日を迎えた五百城。今回はモノトーンの世界観の中、シンプルに今の彼女の魅力が伝わるような10ページに仕上がっている。
インタビューでは、アンダーメンバーとして活動することについて「発表のときは感情の起伏が激しかったです。選抜発表の直後は“そうか......”と悔しい気持ちになり、その後アンダーセンターだと知らされてビックリして、“武道館でアンダーライブをします”と聞かされて“やりたい!!”一気にテンションが上がって......」と告白。
また、アンダー楽曲の『純粋とは何か?』については、「この世界でお仕事をしていると良くも悪くも注目されて、いろんな意見が目に入ってきます。普段は全然気にならなくても、心が弱っているときは思わず自分の気持ちが曇りそうになってしまうこともあったりして。『純粋とは何か?』の最後の歌詞が“カッコ悪い生き方をしてても どんな時でも純粋でいたいんだ”っていうフレーズなんですけど、その言葉にすごく感動しました。
曲が届いてから歌詞を声に出して読んでみたり、書いたりしてみたんですけど、それだけですごく勇気づけられる歌詞なんです。自分は自分のままで、自分らしくまっすぐ生きていきたい、そんな自分の気持ちを秋元(康)先生に代弁して頂いたような気持ちがして......本当に素敵な曲を頂きました」とコメントを寄せている。
本誌には他にも、AKB48・新井彩永、僕が見たかった青空・金澤亜美、モーニング娘。’25 ・山﨑愛生、NMB48・龍本弥生、22/7、アップアップガールズ(仮)、Rain Tree・綾瀬ことり&遠藤莉乃&鈴野みお、 AKB48・山内瑞葵も登場している。
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